「すみません」から「ありがとう」

魔法のことば「ありがとう」。

人から何かしてもらった時など自然と「すみません」といってしまいませんか?
たとえば先輩が、仕事を助けてくれた時にも「すみません」。
若い人から席を譲っていただいた時にも「すみません」。
水や料理を持ってきてもらっても「すみません」。

すみませんは本来は謝罪に用いるものですが、感謝のことばとして使われることが多いようです。
しかし、もっとすばらしい言葉があるのではないでしょうか。

「本当に助かりました。 ありがとうございます。」
「本当に美味しそうですね。 ありがとうございます。」
「ありがとうございます。」

「すみません」は謝罪だけにして、お礼に使う言葉は「ありがとう」に変えましょう。 
簡単なことですが、あなたの人間関係が少しずつ良い方向に変わっていくはずです。

ラクティス乳酸菌エキス格安販売